2006年06月26日

『ソムンナン飯店』チャジャン麺、他【アラカルトランチ】



■価値観が変わったチャジャン麺


 ちょっと前に、初めてチャジャン麺を食べた記事をお伝えした。その時食べた感想は、ちと油っこくて、全体的にハッキリしない味わい、麺がボソッとしてて、何とも妙な感覚。ただ、それでも食べ始めると「ズルズル〜ッ! ズルズル〜ッ!」と止まらなかっただけに、中毒性はありそうだなぁと。


 大久保界隈では、このチャジャン麺がメインで、手打ちをウリにしている店がいくつかある。チャジャン麺を含めて、韓国には『韓国式中華』というジャンルの料理があり、チャジャン麺メインの店は、やはり韓国式中華専門店だ。初チャジャン麺以来、何かとこのジャンルが気になっていたので、いつかは専門店に行こうと思っていた。


 職安通りでは『新宿飯店』という店が専門店で、チャジャン麺で有名らしい。そして、大久保通りにも専門店がある。新大久保駅から明治通り方面に行き、どちらかというと大久保通り交差点寄りにある『ソムンナン飯店』だ。確かオープンしてから、だいぶ経っている店だったと思う。通勤の通り道にあるので、いつも気になっていた。ただ、全体的にメニューが、ちとお高い感じがしていたので、いつかいつかと先延ばしになってしまっていた。



外観


 そんな中、久々に師匠のnabe氏とランチ。氏もやはり存在を知っていたようで。「手打ちのチャジャン麺が食べてみたいので、どうです?」とお誘いしてみたのだ。そんなワケで、店の前で待ち合わせ。同店は職場からかなり近い。美味しければ、ありがたい存在になるなぁと。



店内


店内


 外からだと通路しか覗けないので分からなかったが、ビヨ〜ンと長い通路の奥に、落ち着いた雰囲気のテーブル席が。キレイで清潔感のあるムード。客はほとんど韓国人なのかな。やはりみんな『チャジャン麺』を「ズルズル〜ッ!」とすすっている。



障子


人形


人形


 さりげなく、インテリアがなかなかお洒落。



 ランチメニューもあるようだが、せっかくなので研究がてらに、気になるメニューをガッツリ注文してみた。給料も出たばかりなコトもあって、ここぞとばかりに…ネ。


 そして料理を待ちつつ、体の一部になりつつあるデジカメをスタンバイ。すると、オーナーらしき女性が「よかったら麺を打ってるところも、どうぞ〜」と笑顔で話し掛けてくれた。いやぁウレシイ。こういうブログやってると、そういう場面こそ、写真に収めたいって気持ちがイッパイなんだよね。実は入る前から、撮れたら御の字だなぁと思いつつ、狙ってたんだよね。


 お言葉に甘え、麺打ち現場へ。実は店の外からも見れるし、通路からも見るコトが出来る。丁度「ズダーン! ズダーン!」と、コネているところのようだ。



麺


 そして細長くコネていき、ビヨ〜ンと伸ばして、あっという間に「ギュルギュルギュル〜!」とキレイにねじれていく。中尾彬のマフラー(?)のような感じに。



麺


そしてまたビヨ〜ン。



麺


 そしてギュルギュル〜!



麺


 それをさらに、コネコネ。



麺


 外から見ると、こんな感じ。調理もパフォーマンスだね。



麺


 気付けば見覚えのある形状に。



麺


 パラララララッ!っと、うどん状に変化。



麺


 おお、鮮やか。美しいね。こりゃあ期待出来そうだ。



 で、席に戻り先ほどのママさんにお礼。かなり気さくな方のようで、お忙しい中、色々とお話も伺えた。同店がオープンしたのは、去年の7月3日。てコトは、もうすぐ1周年。店名の意味は『ソムンナン=噂になった』というワケで、噂になった飯店というコトらしい。ほぉ。ママさんは、やはりオーナーのようで、朴 孝順(パク ヒョスン)さんという方だ。



料理集合


 そうこうしているうちに、料理がやってきた。おおお、圧巻。気になるメニューをガンガン注文したら、テーブル一杯に。



チャプチェ丼


 まずは『チャプチェ丼』から。やはりチャプチェは、熱々のうちに食べるのがグッドだもんね。全体的にトロみがかっていて、あんかけチック。具だくさんで彩りもキレイじゃないの! 麺もモッチモチで食感が楽しい。味付けはやや辛め。旨辛〜な感じ。バランスもイイし、コレ、結構レベル高いんじゃないかね。



タンスユク


 そして『タンスユク(韓国式酢豚)』。私、実は酢豚が大好きなんだよね。韓国式中華の店では、チャジャン麺もさることながら、この料理も代表的存在なんだとか。韓国ドラマを見てると度々登場して、私の胃を刺激していた料理だ。


 それにしても、スンゲェ量。2000円はちと高いかなぁと思っていたが、ゆうに3人前以上はあるような気が。酢豚というと、丸っこい豚肉を思い浮かべるが、コチラは細長系。早速パクリ。おお〜、日本のと比べて甘味が強い味付けなんだなぁ。



タレ


 で、しょう油と酢、そして粉唐辛子を入れてタレを作る。パクさんが「コレをつけて食べると美味しいですよ」とのコト。なるほどね、料理自体のベースが甘いから、コレで引き締めるワケだ。こりゃあイイね〜。確かに旨いわ。肉自体もプリプリしているから、止まらない。コレで酒飲んだら、ますます止まらないだろうね。ちなみに肉はモモ肉を使用とのコト。



チャジャン麺


 そして『チャジャン麺』。黒いな〜(当たり前か)。



チャジャン麺


 韓国のお作法にのっとり、豪快に混ぜる! そして「ズルズル〜ッ!」。…おお〜、麺、全然違うね〜。いや、ホント違うわ。手打ちというと、讃岐うどんのようなコシを思い浮かべるが、それとは全く違うタイプだな。でも、コシもあるし、麺を「プツン!」と噛んだ時の弾力もイイ。


 ちと驚いたのは、黒味噌の味わいも全然違った風味だったコトかなぁ。これまで、チャジャン丼、こないだ食べたチャジャン麺とまだ2回しか食べたコトが無かったワケだが、いずれも油っこい印象を受けたんだよね。でも同店のは特に油っこさを感じない。ハッキリしない味と前回は書いたが、コチラはちゃんと旨味を感じる。へぇ〜、当然なんだろうが、店が変われば料理も変わるもんだねぇ。コレなら私も好きになれるよ。いや〜、舌の経験地は常に積み重ねていかなきゃダメなんだなぁと、再認識。



たくあん&タマネギ


 コチラはたくあんと、生のタマネギ。チャジャン麺を食べる時は、生のタマネギを一緒にかじりつつ食べるのが定番らしい。ほ〜。何でなんだろう。意味を聞くのを忘れてしまった。



ハーフ


 そしてコレは、何と『チャジャン麺』と『チャンポン』のハーフ。「韓国人は、店に入ってチャジャン麺にするか、チャンポンにするか、すごく悩むんです。私もいつも悩むんですよ。だったら両方食べれた方がイイと思って、メニューに加えました」と、パクさん。韓国でもこのようなハーフの器は有名らしい。というか、ある人が韓国でこの器を考え、作り、メニューで出したところ、爆発的な人気を呼んだとか。そして、この器の考案者が特許を取らなかったために、あっという間に色んな店に広がったそうな。特許取ってたら、億万長者間違いナシだね。



チャンポン


 『チャンポン』はアッサリ風味なスープ。だが、写真を見ても分かるとおり、具がたっぷり。なので、いいダシが出ている。飲み会のシメに最適な感じだね。



大学芋


 デザートがてらに、かわいいプチサイズの大学芋が。イイね、こういう遊び心。私は好きだね。



 いやぁ〜腹イッパイ…を超える勢い。さすがの私も、夜飯いらないなってぐらい食べた。まぁ、食べますがね。しかしまぁ、ずいぶん新発見があったなぁ。特に『チャジャン麺』はビックリ。正直、当初は斜めに構えて見ていた料理だったが、これならまた食べたい!と思えた。同店はデリバリーもやっているようで、ほとんど利用者は韓国人らしい。そして、やはり『チャジャン麺』をオーダーするようだ。


 そして『タンスユク』だなぁ。コレ酢豚好きにはたまらないよ。肉は表面がサクッとしていて、中はジューシィー。ぜひチャミスルと一緒に食べてみたい。



 食べ終わった後も、色々お話を伺った。客層は3分の2が韓国人で、3分の1が日本人とのコト。コレは意外だった。私はほとんど韓国人だと思っていた。そして、味付けもこだわりがあるようで「私自身、化学調味料があまり好きでないので、あまり使わないようにしてます」とパクさんは言う。そうなんだよね、確かに化学調味料全開だと、素材や調理法がよかろうが、それだけの味になっちゃうからね。


 ランチは、当初は日替わりで色々やっていたそうだが、今は1本に絞っているらしい。『チャジャン定食』なるモノで、チャジャン麺に餃子、そしてライスが付くとのコト。それで700円とはサラリーマンの味方。これは近々チャレンジせねば。



パクさん、キムさん


パクさん、キムさん


 せっかくなので、写真を撮らせていただいた。左がパク・ヒョスンさん(オーナー)。そして右が、麺打ちの写真でも登場していた金 光龍(キム グァンヨン)さん(厨房長)だ。本国では一流ホテルで活躍していたそうな。



 韓国式中華って調べたら面白そうだなぁ。ちと勉強してみるか。チャジャン麺も食べ歩いてみたい。とりあえず、同店の味を基準にしてみよう。価値観を変えてくれた味だしね。仕事が忙しくない時、新宿飯店も行ってみるか。



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●別視点からもチャジャン麺を満喫!●
今回、同行したnabeさんのサイトでも『ソムンナン飯店』のレポートが紹介されている。例の如く、ザッピング感覚で楽しんでみて欲しい。



●ランチメニュー●
チャジャン定食 700円
(チャジャン麺+餃子+ライス)



●ディナーメニューの一部(参考までに)●
チャジャン麺 700円
チャンポン麺 1000円
ウドン 1000円
海鮮チャジャン麺 1500円
海鮮チャンポン麺 1500円

肉団子の辛子炒め 1000円
揚げ鶏のソースかけ 1000円
揚げエビサラダ 1000円
牛肉とカキソース炒め 1000円

五目チャーハン1200円
海鮮チャーハン 1500円

タンスユク(韓国式酢豚) 2000円
若鶏の甘酢炒め 2000円



●お店DATA●
■住所/新宿区大久保2-18-7 EML1F
■ランチタイム/11時〜14時
■営業時間/11時〜翌3時
■定休日/無休
■TEL/03-5272-0372 03-5272-0373
■公式HP/(http://www.uwasanohanten.com/
地図はコチラ

posted by マサト at 00:00 | Comment(16) | TrackBack(0) | 番外
この記事へのコメント
おいしそうですね〜 nabeさんとこでも見たけど。これは行かねば!
たまねぎはお口なおしかな?すごくさっぱりするから。あのたまねぎの辛味がいい感じです。
Posted by るり at 2006年06月29日 08:22
>>るりさん
ぜひチャレンジしてみてください。
私は今日、ランチ行ってみようかと。
満腹の予感。

タマネギは口直しですか〜。
確かにアクセントになりますな。
Posted by マサト at 2006年06月29日 12:33
ジャジャミョン美味しそう。中華料理のジャジャミョンと違うのかな。酢豚食べたい。ちなみに黒酢酢豚の美味しいところは横浜中華街の「状元楼」。ここのは絶品ですぜ。
Posted by ぽぷり at 2006年06月29日 20:58
このお店、前を通るたびに気になっていたんですよ〜。
あの麺打ちのパフォーマンスと、韓国風の中華?なんだろ???ってかんじで。
特に酢豚美味しそう!!食べたことの無い味だからどんな味なのか楽しみだなぁ。これだけでもビールがんがんいけてしまいそうですね。

そうそう今夜は我が家はチヂミ作りましたよん。チーズチヂミを真似して、チーズINしてみましたぁ。素人が作っても、充分マシッソヨ〜〜〜!な味でしたよん。
Posted by とん at 2006年06月29日 21:15
>>ぽぷりさん
中華のジャジャ麺とは味付けが
全然違うようですね。
私もビックリでした。まず、色が。
ココのは唐辛子を使っている料理が多いみたいですね。
韓国式中華ってのはそういうものなんですかねぇ。
色々勉強してみます。

>黒酢酢豚の美味しいところは…

ほうほう、覚えておきます。
黒酢がどんな酢豚を生み出すのか、
楽しみです。


>>とんさん
ぜひ行ってみてくださいよ。
ビールやら焼酎との相性、バッチリな感じですよ。
今度飲みご一緒させて頂いた時は、
ココ行ってみますかね。

>今夜は我が家はチヂミ作りましたよん。チーズチヂミ…

ついに作りましたか〜!
とんさんトコで写真アップしてるかなぁと思って
見に行ってみたんですが、ブログ自体が上手く表示されなくて…。
ここ最近、ライブドアが異様に重くないですか?
特に夜。
私もライブドアで1つやってるんですけど、
再構築すらままならない時多いんですよねぇ。

ちなみにチーズは何を使ったんですか?
Posted by マサト at 2006年06月30日 01:48
ほんと、ライブドアのBlog重くって、コメントがすぐ反映されなかったり、再構築できなかったっり大騒ぎですよ。夏休みの時にでも、変更しようかなぁ〜と思っておりまする。

チーズチヂミは、今回冷蔵庫に残っていたピザ用のチーズをIN!してみました。
主な具は・・・ズッキーニ、舞茸、こんにゃく(煮物が余ってしもうたのだ)とお好み焼き風
そこにキムチも入れて焼いたので、発酵&発酵で美味しかったっすよ。
食べ易さを考えると、とろけないタイプでもいいのかなぁ〜と思ったりして。
Posted by とん at 2006年06月30日 07:27
このお店のそばのパーキングを利用して
新大久保を楽しんでいます。当然。。。値段を
いつもチェックしては「高い!」と引いていました。
でも量が多いんだ〜。。。。
るりさん達マイミク主婦連「おかあちゃん会」での
オフ会の候補に入れさせてもらいます!
Posted by クルタレ♪ at 2006年06月30日 08:03
チャジャン麺、時々無性に食べたくなります。今は何件かチャジャン麺屋さんがありますから、色々食べ比べしてみてくださいね。私の韓国語の先生ご夫婦は「チャジャン麺(チャンポン)食べる時にはタンユスク、餃子は絶対に外せない!!」と断言してました。たまねぎとタクアンにお酢をかけて食べるとさっぱりしますよ!
Posted by ずっこ at 2006年06月30日 09:37
>>とんさん
>夏休みの時にでも、変更しようかなぁ〜と思っておりまする。

大変そうですね。
私も一時、このシーサーブログが激重な時代があって、
引越しなどを考えたんですが、
写真などの問題で頓挫しました。
写真データを移すのがかったるいんですよねぇ…。


>チーズチヂミは、今回冷蔵庫に残っていたピザ用のチーズをIN!してみました。
>主な具は・・・ズッキーニ、舞茸、こんにゃく(煮物が余ってしもうたのだ)とお好み焼き風
>そこにキムチも入れて焼いたので、発酵&発酵で美味しかったっすよ。
>食べ易さを考えると、とろけないタイプでもいいのかなぁ〜と思ったりして。

おお、色々変りダネな具がたっぷり。
それでいて旨そうなラインナップですね。
ピザ用チーズでも十分っぽいですな。
私もいずれはチャレンジ!


>>クルタレ♪さん
>このお店のそばのパーキングを利用して
>新大久保を楽しんでいます。
>当然。。。値段を
>いつもチェックしては「高い!」と引いていました。

確かにちと高めですよね。
全品、もう2〜300円ずつ安ければ、
値ごろ感が出ますよね。
キリがよくて計算はしやすいのかもしれないですが、
日本人の感覚として、1000円、2000円、とピッタリ価格は
やっぱり高く感じちゃいますな。

1000円なら980円
900円なら890円みたいなプライスが欲しいところかも。


>でも量が多いんだ〜。。。。
>るりさん達マイミク主婦連「おかあちゃん会」での
オフ会の候補に入れさせてもらいます!

思ったより多かったかなぁ。
よく食いそうだから多めに盛ってくれたとか?(笑)

主婦連、おかあちゃん会、スゴいオーラを感じる名前ですなぁ。


>>ずっこさん
今後はちょくちょく、専門店で味比べしてみようと思います。
歌舞伎町方面でも見かけたような。

>私の韓国語の先生ご夫婦は「チャジャン麺…

私も食べてみて、何となくその気持ちが分かるような気がしました。

>たまねぎとタクアンにお酢を…

そういえば、店の人がかけてくれてましたね。
確かに引き締まりますよね。
Posted by マサト at 2006年06月30日 17:48
食べてきましたよ!ランチ!
もうすんごいボリューム!!!近々BlogにUPしますね。

それにあの麺の美味しさは、「一日一善」ならぬ「一日一麺」を目指している麺好きのわたくしの心をがっつり掴んでしまいました〜。韓国で食べたのより遥かに美味しかった!
ここが職場から近いなんて、マサトさん羨ましすぎ!!!!!

ちゃんとここを読んで行ったので(笑)、たまねぎとタクアンにお酢もかけました!確かにチャジャンミョンと食べると味が引き締まってマシッソヨ!

酢酸好きの人間としては、お酢とタクアンの相性が新しい感覚で美味しかったですよ。我が家でも酒のツマミにやってみようかな???
Posted by とん at 2006年07月01日 22:39
うわー、チャジャン麺ファンのわしとしたことが、新宿飯店以外の店を全く知りませんでした!
こんないいお店があったとは…。

しかも値段も安いですねぇ。
今じゃ韓国でもチャジャン麺で500円以上取る店はザラにありますから、日本でこの値段はお徳だと思いますよん。
酢豚もたまらんですなぁ。
わし、くやしいけど酢豚は日・中よりも韓国のが好きなんす☆
ただ、マサトさんご指摘の通りボリュームがすごいので、一人で行くと頼めないところがツライですな。
Posted by ハンジュ。 at 2006年07月02日 13:31
>>とんさん
さすが行動早いですな。
私も現地にいれば、ご一緒させて頂きたかったのですが、
今日は家でグータラ寝てました^^;

>食べてきましたよ!ランチ!
>もうすんごいボリューム!!!近々BlogにUPしますね。

結構なボリュームでしょ。
サラリーマン定食って感じですよね。


>それにあの麺の美味しさは、「一日一善」ならぬ
>「一日一麺」を目指している麺好きのわたくしの心をがっつり掴んでしまいました〜。
>韓国で食べたのより遥かに美味しかった!
>ここが職場から近いなんて、マサトさん羨ましすぎ!!!!!

おお、それは説得力あるコメントですなぁ。
本場を知ってる人をも唸らすってのは、
イイ店の証拠ですよね。
私も鼻高々ですわい(笑)。
そうそう、職場からもホント激近なんですよ。
それで1年近くスルーしてきた私って一体…。


>ちゃんとここを読んで行ったので(笑)、
>たまねぎとタクアンにお酢もかけました!
>確かにチャジャンミョンと食べると味が引き締まってマシッソヨ!

嬉しいなぁ。
タマネギとタクアンに酢って、
結構新感覚ですよね。
それでいて、いいアクセントになるから、
目からウロコでしたよ。


>>ハンジュさん
なかなか盲点な店でしょ。
ちと今度一緒に行きましょうよ。
そして酢豚を食らいましょう。

私も日本のより、コチラの方が
好きな味かもしれません。
Posted by マサト at 2006年07月03日 00:19
よかった^^
チャジャンミョンが見直されましたね♪
ここのお店味はもちろん、お店の人も親切ですよね。何度目かに伺った時にたまたま白い洋服を着ていたら焼肉やさんで使うようなエプロンを出してくれました。チャジャンミョン食べたくて行ったのに、気を使いながら食べなくちゃ〜て思っていたのでとっても助かりました。
Posted by yunika at 2006年08月06日 01:48
>>yunikaさん
チャジャン麺もカレーうどんみたいに
結構ハネそうですもんね。
紙エプロンは嬉しいですね。
Posted by マサト at 2006年08月06日 11:10
チャジャン麺とてもおいしそうですね。スクラップさせてもらいます。
Posted by 生野 美紀 at 2008年02月06日 11:53
>>生野 美紀さん
はじめまして。
前はチャジャン麺、ランチがあったのですが、
今もやってるのかなぁ…。
最近行ってないんで久しぶりに食べたくなりました。
Posted by マサト at 2008年02月12日 00:02
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